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「マーベリックス・プロジェクト」いよいよ始動!!

 ベースボールブリッジではこのたび、活動の一環として団体傘下の草野球チーム「ベースボールブリッジ・マーベリックス(以下マーベリックス)」を立ち上げることになりました。

 今回のマーベリックス立ち上げは、「本体」となるベースボールブリッジのPRはもちろん、国際的に野球を支援する活動を行う上で必要な「プレーヤーとしての目線」を各自が養うことなども目的としています。私たちのような「グラウンドの外側」を主戦場とするスポーツ系団体は、その立ち位置故に「現場」の感覚を忘れてしまう危険性があります。その「プレーヤーとしての視点」を欠いた中でいくら支援活動を実施しても、結局は主役たる選手たちのためにはならなくなってしまうのではないでしょうか。そうした事態を避け、「プレーヤーズファースト」というポリシーを貫徹する意味でも、このチームが持つ意味は非常に大きなものとなりそうです。

 もちろん、草野球チームとしてのメンバー同士の交流やリフレッシュも、このチームが果たすべき重要な役割となります。同じグラウンドで一緒に汗を流す事を通じて、よりお互いを理解し合う。会議室では分からない、それぞれの「素」の一面に触れる。そこで得られたものは、今後の活動の中でも様々な場面で大いに生かされていくのではないでしょうか。普段はお互いの仕事の関係上、ウェブというサイバー空間での付き合いを余儀なくされているからこそ、こういった「アナログな付き合い」のできる場所は大切にしたいと考えています。

 このチームは短期的なプロジェクトではなく、長期的に育てていく予定です。既に活動の方向性も固まっており、平成28年度中には野球マイナー諸国向けの送付用用具収集を目的とした、自前の新しい大会の運営を行えるようにしたいと考えています。それまでは練習や既存の大会への参加などを行い、チームとしての経験値をどんどん積んでいければと考えています。また、今回実際にチームとして活動を開始するのは軟式チームですが、将来的には硬式チームも立ち上げ、マイナー各国の代表やその予備軍クラスの選手たちが、日本プロ野球入りを目指して切磋琢磨するような場としたいと考えています。

 ところで、現在のベースボールブリッジには合計で18名の会員がいますが、住んでいる地域もバラバラ(海外に居住している会員もいますしね)ですし、既存のMTGにも全員が常に参加できているわけでは残念ながらありません。マーベリックス軟式チームは、ベースボールブリッジの会員が重要な構成要素であることはもちろんですが、それだけではチームとして活動を継続していくことは大変困難です。そこでベースボールブリッジではマーベリックス立ち上げにあたり、選手としてチームに参加してくださる方を募集します。首都圏在住で草野球始めたい方、是非私たちの仲間になりませんか?募集要項は以下の通りです。

年齢:不問
性別:不問
経験:不問
活動地域:首都圏近郊(主に東京、千葉、神奈川)
活動予定:祝休日
こんな方を探しています
・野球が好きな方
・規律を持って、同じチームの一員として活動できる協調性のある方
チームのスタンス:楽しくやる時は楽しく、ただし試合は真剣に
その他
(1)ベースボールブリッジ会員以外のメンバーは、全員がベースボールブリッジの「外部協力者」扱いとなります(定款上は会員扱いではないため、ベースボールブリッジ会員としての会費支払いは不要です)。
(2)野球チームの一員として活動する中でも、「どういった経緯で自分のチームが結成されたのか」に関しては、頭の片隅に入れておいていただければありがたいです。

 今回の募集はあくまでも草野球チームの選手募集であるため、国際野球関連の知識や興味関心は一切不問です。また、正会員としてベースボールブリッジの活動に参加することを前提にした募集ではありません。野球チームだけの参加であってもOKです(もちろん、ベースボールブリッジとマーベリックス両方に参加してくださる方も大歓迎です)。ご興味をお持ちの方は、recruit@baseball-bridge.orgまでご一報ください(その際、マーベリックスへの参加についての問い合わせである旨を、必ずタイトルまたはメール本文に明記頂くようお願いします)。ご連絡お待ちしております。
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テーマ : 野球全般
ジャンル : スポーツ

女子野球大会への広告掲載を行いました

 来る8月19日から25日にかけて、東京と埼玉の両都県において「第4回全国女子硬式野球ユース選手権大会」が開催されます。

大会名:CHINTAIプレゼンツ 加須鯉のぼり杯 第4回全国女子硬式野球ユース選手権大会
日程:2013年8月19日(月)~25日(日)
参加チーム数:28チーム
主催:関東女子硬式野球連盟
公認:NPO法人日本女子野球協会
後援:加須市、加須市教育委員会、加須市体育協会、全日本野球協会、香港棒球総会、日本野球連盟、全国高等学校女子硬式野球連盟、埼玉県野球協会、報知新聞社
協力:加須市野球連盟、加須リトルシニア、日本女子野球友の会、女子硬式野球を愛する会、岩手のアオダモを育てる会、鯉つながりの会、サトエ記念21世紀美術館、日本女子プロ野球リーグ
特別協賛:(株)CHINTAI
協賛:平成国際大学、アサヒ産業(株)、マツダボール(株)、光写真印刷(株)

会場
・平成国際大学野球スタジアム
・加須市民運動公園野球場
・加須市田ヶ谷野球場
・加須市大利根運動公園野球場
・明治神宮野球場

 この大会が開催される上記5球場において販売される、大会公式パンフレット(1部500円)にベースボールブリッジの広告を掲載しました。今回はインパクトを出すことを狙い、敢えて少し「ギョッ」とするような挑戦的なコピーを使っています。大会に足を運ばれた際は、是非一度お手に取られてみてはいかがでしょうか?

 今回は香港からのチームも参加するということもあり、国際野球をサポートする団体としてもこの大会には注目しています。この中から、将来の女子プロ野球(JWBL)におけるスターとなり、女子日本代表(マドンナジャパン)にも名を連ねるような選手が1人でも多く出てくればいいですね。私たちベースボールブリッジは、第4回全国女子硬式野球ユース選手権大会を応援します。選手たちの熱い戦いが大きな感動を呼び、大会が無事大成功に終わりますように!!

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ジャンル : スポーツ

ネパールで野球「ラリグラスの会」代表 小林洋平さんインタビュー

 前回のゲームレポートに続き、6月30日のU-16パキスタン代表対東大阪市中学生代表の親善試合を開催されました、「ラリグラスの会」代表の小林さんのインタビュー記事をアップします。本来の野球普及活動地域であるネパールを中心に、南アジアの野球についてお話をお伺いしました。


―今回はパキスタン代表を招いての親善試合でした。小林さんの主な普及支援先である、ネパール野球について教えてください。始まりはどのような形だったのでしょうか。

「よく聞かれるのですが、僕ではないんですよ。大阪の堺市にプール学院という、海外研修プログラムを盛んに行っている大学があって。そのプログラムの一つにネパールにいって、子供たちに日本語を紹介するっていうプログラムがあったんです。それに参加していた学生が、友達同士で空いている時間にキャッチボールをしていたところ、歩いている人が次々と立ち止まって、人だかりができたんです。『お前ら何してんねん』のような、物珍しそうな目でその光景を見ていたというのが始まりで。それで野球が知られていないことが分かったんです。当時、カースト制度が根強く残っていたこともあって、知られていない野球を通して交流をすることで、明るい社会や人間関係の構築につながったら良いなという想いで、野球を広めてみようかと。これがネパール野球の始まりですね。道具の説明から始めて、今が15年目です」

―ゼロから始まったネパール野球。現在のレベルはどの程度まで来ているのでしょうか。

「レベルと言われると、ピンキリですけど。去年06ブルズに在籍したイッソー・タパというプレイヤーがいて。彼が日本でプレーしたことで、マイナーな競技だったのですが、応援してくれる人は増えました。野球道具も1トンくらい集まって、去年ぐらいから野球をする人がすごく増えたんですよ。イッソーがコーチをしているということもありますけど、300人ぐらい増えたんです。普通に考えたら少ないですけど、今までのネパール野球を考えたらすごいことです。イッソーがルールなどからあちこちで説明して、野球をする学校も増えて、対抗戦などもしているみたいです。すごくいい形になってきているかなと思います。ネパール野球連盟もがんばっていて、向こうで自主的に動けているので、僕らも野球道具を送るくらいになってきましたね」

―現地でも野球をしたいという人が増えてきた。

「そうですね。イッソーや昔からやっていたプレイヤーが国際大会に出たというのが大きなところで。国際大会に出られるかもしれないとなると、練習も頑張れたりとかはありますね」

―そこまで広がったネパール野球。課題を挙げるとすると、どんなところでしょうか。

「挙げていたら限がないですけど。今後も野球道具は絶対必要でしょうし、やっぱり僕たちが中に入って進めていくというのは卒業して、ネパール野球連盟の人たちにアドバイスをして行く形にしていければ。現地の人たちを動かさないことには根付かないと思うので。あとは定期的にイッソーのように、日本で研修という形で学ぶ機会を作っていけたら良いのかなと」

―現地から求められて、それに日本人が応えるという形が一番良いと。

「そうですね。こっちが一方的に野球を広めたいとなってしまうと、何をしているのかわからないので(笑) 結局向こうがどうしたいか。温度差があってはならないと思います」

―今回のパキスタン代表との親善試合も、パキスタン野球連盟側からの提案だったのですよね。非常に意欲的に動いていると思いますが、パキスタン野球についてはいかがでしょうか。

「僕もあまりパキスタン野球については詳しくないのですが、パキスタンでは軍隊とか警察とかが野球をトレーニングの一環として取り入れているところが多いんです。その為、大人になってから野球を始めるケースが多いんです。その反面、今回のような16歳以下の子供たちが国際試合をする機会が少ないんですよね。それもあって『なんとか出来ないか』と言われたのが始まりですね」

―今回の親善試合の目的の一つに野球の五輪復帰というものがありました。野球新興国にとってオリンピック競技に野球があるというのはどのような意味を持つのでしょうか。

「プレーしているのはごく一部かもしれませんが、その人たちの夢になります。ネパールだったらヒーローになりますし、仕事にもつながります。元々、オリンピックに出ることを目標に始めましたし。2020年どうのこうのとか、僕たちのこの親善試合ですぐに何か影響を与えようなどは思っていませんが、今後のことを考えた上で一つのアピールする材料になれば良いなと思っています」

―私たちベースボールブリッジでは同じアジアの野球新興国であるイランへの野球道具の寄付などを進めています。同じ新興国同士で関わり合いが出来ることはあるのでしょうか。

「イランではないですが、南アジア全体では交流戦を増やしていくだとかは計画しています。スリランカに新しい球場が出来ましたし、野球場で野球をさせてあげたいというのがありますね。ネパールなどはただの空き地でしかやっていないので。イッソーも日本に来てからピッチャープレートの存在を知ったんですよ(笑)」

―南アジア野球連盟が2011年に新しく発足しました。今後、南アジアで野球をする国が増えるということもあるのでしょうか。

「ブータンは今度、世界少年野球推進財団の主催する世界少年野球大会に5人の子供たちが招待されています。ブータン自体に野球はないみたいなのですが、そこで野球に触れあうことで、可能性は出てくるかもしれません」

―最後に、イッソー・タパ選手の進路について聞かせていただけますでしょうか。侍サンディエゴに入るのではという噂を聞きましたが、実現せず。アメリカは今後も難しいのでしょうか。

「無理ですね。日本ではあるかもしれませんが。イッソーに関しては、生活・文化の違いもあって、あまり合わないんですよね。野球でも、攻守交代の時に走って戻るだとか、練習でも50mダッシュを繰り返すだとか、そういう習慣が向こうでは無かった。野球は好きでも、毎日になったら違うじゃないですか。部活動でもそうですし。でも、今は政府の公認のコーチにもなっていますし、国内の野球普及に向けてがんばってくれています。ネパールではちょっとした有名人なので(笑)」

―今後、ネパール人プレイヤーが日本に来ることはありますでしょうか。

「努力する才能があるかどうかだと思うんですよね。野球の上手さだけではなく、性格面なども重要になってくると思います」

―この度は貴重なお話をありがとうございました。私たちも今後の活動の参考にさせていただきます。

「いえ。こちらこそ、ありがとうございました」

集合写真2
スリランカ出身のスジーワ審判員(2列目、左から3人目)も招き、
3カ国間以上に及ぶイベントを作り上げた小林さん(2列目、左から4人目)



 長年の普及活動による成果、その経験から来る普及活動の考え方は我々ベースボールブリッジが活動していく上で大いに参考になる内容でした。また、今回のパキスタン代表の来日には渡航手続きの問題等で苦労が少なくなかったとのことでした。イッソー選手を例にした文化での差異も含め、新興国からの日本を始めとする先進国への選手の移動が決して安易なものではないということも理解することができました。多忙なスケジュールの中、お話しいただいた小林さんには心より感謝申し上げます。今後のご活躍にも期待しています。


◆小林洋平さん 略歴
 ネパールで野球「ラリグラスの会」代表、パキスタン野球連盟でも在日本理事を務める。ゼロからネパール野球の普及に努め、11年には関西独立リーグ・大阪ホークスドリームにネパール人初のプロ野球選手、イッソー・タパを誕生させるまでに至る。13年には国際野球連盟(IBAF)の総会にネパール代表団の一員として参加するなど、南アジアの国々を巻き込んだ野球普及に力を注ぐ。

イラン代表監督募集のためのメッセージビデオを作りました

 ベースボールブリッジではこのたび、現在進めている「野球イラン代表監督探しプロジェクト」の一環として、アミール・カーリグ・サケット投手からのメッセージビデオ(日本語及び英語)を制作しました。

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 今回のビデオ制作は、アミール投手自身がこの活動のさらなるPRを目的に要請してきたものです。台本に関しては、ベースボールブリッジにて日本語・ローマ字・英語の3種類で作成し本人に渡しています。どちらも非常に短い動画ではありますが、少しでもこの活動においてポジティブな効果をもたらすことができれば幸いに思います。以下はアミール投手からのメッセージを文字に起こしたものになります。

(1)日本語版
日本の皆さん、初めまして。私はアミール・カーリグ・サケットです。イランの野球選手です。
日本は野球がとても強いですね!!私の国はまだ野球は弱いけど、もっと日本みたいに強くなりたいです。
だから今、日本人の監督を探しています。イランがもっと強くなるために、皆さんの力を貸してください。
新しい歴史を作るために、皆さんの力を貸してください。よろしくお願いします。

(2)英語版
Hello my friends in Japan. My name is Amir Khaligh Saket. I'm a baseball player from Iran.
Japan is well known as a baseball powerhouse in my country too.
Iran isn't strong when it comes to baseball right now, but we want to be bigger like Japan.
Now, we're looking for new Japanese manager. Please give us your help to be stronger in baseball.
Please give us your help to create our new history. Thank you.

既に現在複数の希望者が名乗りを上げてくださっている当プロジェクトですが、ベースボールブリッジではまだまだ候補者を募集しております。このプロジェクトに興味をお持ちの方は、info@baseball-bridge.orgまでお気軽にご連絡ください。「とりあえず話だけ聞いてみたい」というだけでも大歓迎です!!皆さんからのアクセスを心からお待ちしております。

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ベースボールブリッジイラン支部を設置へ

 ベースボールブリッジでは現在、チーム初の海外支部をイランに設置する方向で協議を進めています。

 今回の「ベースボールブリッジイラン支部」設置のプランは、主に2つの理由から浮上してきました。1つは、イラン野球連盟の活動を現地において直接的にサポートする必要性があること。イランにおける海外会員であり、今回のイラン代表監督募集の上でも窓口となってくれているアミール・カーリグ・サケット投手からの情報によれば、イラン野球連盟は現在キーヴァン・サファヤン会長1人で切り盛りされている状態であるそうです。連盟自体がなるべく活動資金を抑える方針で運営されているため、このような形になっているとのことですが、結果としてスタッフ1人にあらゆる業務を背負わせてしまう形になっており、円滑な業務遂行が難しくなってしまっています。

 ベースボールブリッジは現在、イラン球界にとっての初めての支援団体として活動を進めています。しかしながら、イランから見ればアジアの反対側にある日本を拠点としていることから、どうしても支援活動を行う上で時間がかかってしまうこと、また直接自分の目で現地が抱える課題を認識できないのが課題となっていました。今回のイラン支部設置により、イラン野球連盟の活動をチームとして直接的にサポートするための体制を作り、私たちの活動そのものもより円滑に行えるようにしたいという思いがあります。

 もう1つは、現地の球界関係者自らがイラン野球が抱える問題点について主体的に考え、結束してともに行動するための場を作る必要があることです。ベースボールブリッジの活動において掲げている重要なテーマの1つに、「野球マイナー諸国を自立した存在とすること」が挙げられます。イランからは現在様々な形での支援を求められており、それに私たちができる限り応えることはもちろん重要なことですが、それだけではイラン側がいつまでも受け身のままになってしまいます。あくまでもイラン球界における主役は彼らイラン人であり、彼ら自身がどのように自らの未来を形作るかを考えない限り、本当の意味でマイナー競技から脱却することは難しいのではないでしょうか。

 私たち日本人が行う支援活動は、あくまでも「日本人の目で見て」「日本人の頭で行われた思考によって」実施されるものです。しかし、それだけでは現地が抱える問題を完全に解決することはできません。現地人の目でものを見、現地人の頭で考え、行動できる人間が存在しなければ、相手が求めるものをその通りに提供することは難しくなってしまうのです。だからこそ、イラン支部の設置は今後パートナーとしてイラン球界に携わっていくうえで、避けては通れない道であると私たちは考えています。

 アミール投手には正式なゴーサインが出次第、イラン側での責任者としてメンバー集めを行うようお願いしています(既に2人ほどメンバー候補がいるとのこと)。また日本側では現在、海外支部設置にあたっての会員種別の取り扱いをどうするかなどについて議論を深めています。この件については今後進展があり次第、この場を借りてご報告したいと考えていますので、どうぞよろしくお願いいたします。

テーマ : 野球全般
ジャンル : スポーツ

プロフィール

baseball-bridge

Author:baseball-bridge
野球があまり盛んではない国々(野球マイナー諸国)への野球用具の送付や啓発イベントの開催、その他様々なプロジェクトの実施を通じて野球競技の国際的普及とメジャースポーツ化を目指すNPO法人です。現在新メンバーを鋭意募集中です。参加希望の方はrecruit@baseball-bridge.orgまで!!

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